これだけ知っていれば、不動産売買と住宅選びはもう安心!

意外と知らない、誰も教えてくれない、不動産や住宅の見分け方と、後悔しない不動産売買のポイント。

不動産売買と住宅選びのポイントへようこそ。

この不動産売買と住宅選びのポイントは、はじめて不動産を売買する人から買い替えの人まで、解っていそうでも詳しくは解らない、不動産に関連した用語中心に解説いたします。不動産を売買するときの用語は、不動産業界の古い垢のような隠語や符丁、頭文字をつなげた用語などがたくさんあります。これらをできるだけわかりやすく解説しました。どうぞごゆっくりご覧ください。

不動産住宅マニュアル 最新エントリー

不動産会社に売買の形態 / 住宅ローンと火災保険 / 住宅ローンは固定金利か変動金利? / 住宅ローン繰り上げ返済 / 住宅ローンの借換えとみきわめ /

不動産会社に売買の形態

不動産を売買する時には、「売主」「代理」「媒介」という取引態様があります。

「売主」とはその物件の売主が、不動産会社が売主となりますから、買主と直接当事者として契約を結びます。中古住宅をそれまでの所有者から購入して、内外装をリフォームをして販売するときなどが考えられます。売主が次の物件の支払いなどで、売り急いでいる場合などが考えられます。

住宅ローンと火災保険

住宅ローンを借りるときに、火災保険がセットでついてくるのはなぜなのでしょうか。